マテリアルフォース改造 仮面ライダーG3
 

『仮面ライダーアギト』に登場する、ギルスに続くもう一人のライダー、
『仮面ライダーG3』です。

未確認生命体との戦いを教訓に、先に活躍した、
未確認生命体第4号の力を分析し、警視庁の全科学力、協力企業体の全技術力を結集して作り出された一品。

その風貌は、仮面ライダーというより、ウインスペクターやソルブレインといった、警察系メタルヒーローを思わせます。
管轄が、同じ警察だからかもしれませんね(笑)


『G3』を装着するのは、
『警視庁未確認生命体対策班・G3ユニット』『氷川誠警部補』
香川県警の一巡査
でしかなかった彼が、そこに配属されたのは、異例の昇進と言っていいでしょう。
『北条透』が彼に辛く当たる気持ち、わからなくはないですね(^_^;)
実はこのG3、一年前に¥100ソフビを被せて造ったものなのですが、今回プライズ品のG−3を手に入れたのをきっかけに、若干のリニューアルを施してUPました。

改造の素材は、以下のとおりです。

・マテリアルフォース(黒)
・¥100ソフビ仮面ライダー
 G3
・バンプレスト バトルフォー
 ムフィギュア仮面ライダー
 G3

改造方法は、¥100ソフビをマテフォに被せるオーソドックスなものです。
ただし、マテフォにそのまま被せると、胸部のボリュームがあり、強そうなG−3が出来上がってしまうので(笑)
マテフォの胸部分をかなり削りました。
プライズ品のバトルフォームフィギュアからは、頭部と足の部分をもってきています。コレだけでも、グッとG3らしくなりました。

塗装は、アンダースーツの質感を出したかったので、マテフォをつや消し黒で塗装。
ソフビ部分は、全てリペイントしています。
「GM−01!」
「アクティブ!


やっぱり、武器があると決まりますねぇ〜(^_^;) 
プライズ品の武器は、ミクロマンの武器としては、大きさ的にぴったりです♪

ズギュ〜ンッッ!!!

華麗なるガンアクション(笑)

頑張れ!
氷川誠!!
さらに、

「ガードアクセラー!」

普段は、彼の愛車
『ガードチェイサー』起動キーも兼ねている特殊警棒。

コレが壊れたら、ガードチェイサーには乗れません。

話は変わりますが、『トライチェイサー』は、白バイとして正式採用されなかったんですね。
アギトの世界では、尾室君が白バイ隊に配属された時に乗っていた白バイも普通のものでしたし。。。
やはり、コスト上の問題でしょうか?
そして、極めつけ!

「GXー05!」
「アクティブ!」


<告>
この画像はフィクションです。
危険ですので、『G3システム』装着時には、決して『GX−05』を使用しないでください(笑)

「あの〜」
「それ、返してもらえませんか?」

「ハッ!」
「あなたは、津上さん!?」


「困りますよ。氷川さん。。勝手に持ち出したりして。。。」
「小沢さんに怒られますよ!」

「うう〜」

「それに、氷川さん、
パスワードを忘れてしまうんですから、使えないでしょ?」
「不器用だし。。」

「うう〜 スミマセン。。。」

というわけで、アギト系ライダー、3人揃い踏みです(^_^;)





    


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