茨城県石岡市 「常陸風土記の丘」

ヒビキが鍛えに入る時に宿泊していると思われる、
「猛士」の飯田さん宅のある場所です。
夏の魔化魍に対し、トドロキと共に修行を行った時も、ここに滞在しました。



『風土記の丘』のある地帯は、縄文時代の遺跡や、古墳などが発掘されていて、
敷地内にも、復元された古代住居や、発掘された遺跡などがあります。





ここに至るまでの案内図です。
アクセスは、常磐自動車道かJR常磐線が良いと思います。
右下の赤丸の部分が現在位置『風土記の丘』




ここの案内図
全体の敷地はかなり広く、公園の外周は約5キロほどあるそうです。




入り口です。
訪問したのが開館直後だったので、訪れている人は、まばらでした。




入り口を抜けると、画像のように、緑が延々広がっています。
ちょっとした自然公園ですね。




飯田さんのお宅は、会津の民家を敷地内に移築したもの。




『風土記の丘』のちょうど中ほどに建っている建物。




ここが、『猛士』の飯田さん宅です。
訪問した日は、出払っているのか?お留守のようでした(笑)




失礼して、玄関をくぐると、
すぐに囲炉裏のある居間?になっています。
見覚えのあるアングルですね。




手前にあるのが釜戸。
ここで、「おばあちゃん」や「さとしさん」が、ご飯を作っているのでしょう。





この囲炉裏端で、ヒビキとトドロキが食事と団欒の時間を過ごしていたようです。
トドロキは食べてばかりでしたけどね(笑)
座り位置は、向かって左がヒビキ。中央奥がトドロキでしたか?

『おばちゃん、おかわり〜』と言うトドロキの声が聞こえてきそう(笑)





建物を抜け、裏手に出ると、井戸があります。





さらに進むと、
トドロキが携帯電話で、日菜佳と話をしながら、マキを割っていた場所に出ます。
ちょうど手前に、マキも積まれていますね。
このうちの何本かは、トドロキが割ったのでしょうか?




おまけ。

飯田家で、怪しいきのこを発見!!
そこら中にいっぱい生えています。
もしかして、夏の魔化魍の兆しか??(笑)


<捕捉>
武士の飯田家として親しまれてきたこの屋敷ですが、
最近では、『ダークシャドウ』のアジトとしても使われているようです。





    

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